人間関係に疲れ、嫌になった人でも
人間関係を良好に変えてしまう25の法則
□職場の人間関係が上手くできない
□人から自分がどう思われてるかが気になる
□自分に自信がないから、本当の自分を出せない
□人の顔色ばかり伺っていつもビクビクしている
あなたはいかがでしょう?
こんなことで悩んで、毎日ドッと疲れが出ていませんか?
緊張の連続でヘトヘトになってはいませんか?
一般的に人間関係に悩む人は、
話し方や話の内容など、方法論に目を向けがち。
自信をもって堂々と話すとか、
相手が感心するような話をすればいいとか
そうした表向きの方法論で解決しようとしがちです。
しかし、人間関係というのはそうした表面的なことよりも
あなたの内面の状態が大きく影響するんです。つまり
何を言ったかも大事だが、それを
どんな気持ちで言ったかはもっと大事。
相手に対する感情、心もち、人間関係に対する考え方。
相手に対して友好的か、否定的か?
相手を心から理解したいと思っているか?思っていないのか?
こうした内面の要素をおさえなければ、人間関係は良くなりません。
なぜなら人間関係の良否を決めるのは、
あなたの心理状態と人間関係の捉え方(人間観)だからです。
心の底で「この人好きじゃない、苦手だなあ」と思っていて、
でも表向きは「あなたは素晴らしいですね」という態度を取ったとします。
考えてもみてください。
そうした言動は、やはり迫力に欠けるんです。
真実味にも欠けるので、どうしても相手は違和感を覚える。
そういう違和感が、微妙に伝わり、人間関係に影響します。
そうした内面に目を向けずに話し方や話す内容などの表だけを変えるのは、
原動機付き自転車のエンジンを搭載しているのに、
スポーツカーのボディーをまとった車と同じ。
走ればすぐにボロが出るのです。
そこで人間関係の悩み相談をこれまで2000件以上受けてきた鈴木が
人間関係を良好にするポイントを一気に公開いたします。
大事なのは人間関係の基本原則を知ること。
人はどういう時にどういう心理になるのか。
相手の態度からどういう心理が読み取れるものなのか。
人間関係はどういう法則によって決まるのか。
こうしたポイントをおさえてコミュニケションを取れば、
あなたの人間関係は間違いなく良好なものに変わります。
エンジンの仕組みをしっかり理解した上で、
初めてそれにふさわしいボディーを選ぶことができるのです。
今回はこの基本原則を全てマスターして頂きます。
底流に流れる原理原則をおさえることで、
あなたは人間関係を良好に変える事ができます。
社内や家族、友人や恋人といったあらゆる人間関係を
良好なものにする新しい極意を手にすることができます。
これまで人間関係で負わされたイライラ、不安、
ストレスなどの問題からスッキリと解放されます。