| 【7つのメソッド誕生秘話】 どうしても自分に自信がもてなかった10年前の私が10年経った今、自信と信念に満ちた人生を送っている。そのカギはセルフイメージ。大不況の今だからこそ、その秘密と実体験を伝えたかった! |
自分に自信をつけ、できる自分になるために必要なのはセルフイメージを高めることだった
でもセルフイメージって何?どうやって高めることができるの?
ではあなたに今から大事な質問。
簡単な質問ですが、もしかしたらすぐ答えられないかも知れない。
よーく考えて答えてほしい。
「あなたは自分で自分のことをどう思っていますか?」
あなたは、自分は有能である、自信をもっている、自分には価値があると思えていますか?
それとも自分は無能である、自信をもてない、自分には価値などないと思っていませんか?
そしていつも肝心な時になると「どうせ自分なんて・・・」と心の中で思っていませんか?
実はそこにあなたが自信をもてず、いつも不安がつきまとう大きな原因があるのです。
どういうことか?ではもう一つ突っ込んだ質問をします。
自分に自信をもつために、あなたは自分には何が一番必要だと思いますか?
能力?人に認められること?人より優れた結果を出すこと?どうでしょう?
答えはセルフイメージを高めることです。
セルフイメージって何?それは自分で自分をどう思うかということです。自己像とか自己概念ともいいますね。
そこで冒頭の質問になったわけです。あなたはあなたのことをどう思っているかと・・・・
セルフイメージ(自己像・自己概念)が低いとどうなるか?
自分に自信をもてないし、自分のことが嫌いだと思うし、自分のやることに責任をもてない。また常に周囲の人の眼を気にして生きることになるでしょう。
引っ込み思案になったり、自己卑下しているので「自分なんて・・・」といって自己嫌悪したり、いつも冴えない自分であるというイメージが頭から離れません。
物事にいつも消極的で、仮に何か上手くいっても決して自分が頑張ったからだとは思えない。きっとこれはまぐれだとか、あの人のお陰で自分の力ではないと思うでしょう。
誰かに褒めてもらったり評価されても、それを素直に喜ぶこともできず、「どうせ社交辞令やお世辞なんだ。腹の中では私のことをダメな奴だと思って同情しているに違いない」と否定的にしか受け止めることができない。
どうでしょう?心当たりはありませんか?
ではなぜそのような受け取り方になってしまうのか?
それはやっぱり
あなたのセルフイメージが低いからなんですよ。
何度もいいますが、これが諸悪の根源なのです。
セルフイメージ(自己像・自己概念)を高くすることができたら、自分に自信が持てるようになります。物事に積極的になり、行動する人間になり、失敗しても粘り強く挽回出来るし、前向きに努力できます。
上手くいけば自分も褒め、人からの労いの言葉を素直にありがたく受け止め、感謝の気持ちで生きていけます。
そして自分のことが好きだと思えるので、周囲の人の目に配慮はしても、気になって振り回されることはありません。
セルフイメージ(自己像・自己概念)を高くすることができたら、いつもスガスガしい気持ちでどっしりとしていられます。
いつでも自分の考えを堂々と話すことができ、人の話も落ち着いて聞くことができます。
セルフイメージを高くすることができたら、物事に落ち着いて対処することができ、いざという時に慌てず騒がず冷静に判断を下せます。
考えてもみてください。「自分はできるんだ」「俺は絶対自信がある」「自分のことを信頼できる」という思いを常にもてたら、どんなにか心強く、どんなにか素晴らしいことか。
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講義の内容は以下の内容です。
| 【講座の中で伝授する内容】 ★セルフイメージ(自己像)を高める考え方 ★セルフイメージ(自己像)を高める方法 ★高めたセルフイメージ(自己像)を維持する方法 |
| ■なかなか自分に自信がもてずにいる人 ■消極的に物事を考えなかなか行動できない人 ■目標達成がなかなか思うようにできない人 ■やる気、モチベーションをなかなか高められない人 |
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心理カウンセラー
鈴木雅幸