傾聴スキル8つの真実



なぜ多くの人が傾聴を学んでいるのに、

それでも傾聴できないのか?



それは間違えた学びや誤解、練習の仕方が原因です。

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「誤解されている傾聴スキル8つの真実」
~形だけの傾聴から、人と心通わす傾聴へ~ 


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どうすればカウンセリング・傾聴の力がつくのか?

必要なのは「反射神経」です。

カウンセリングに必要なのは、傾聴や応答技法の「反射神経」です。

今までのカウンセリング学習に欠けていたものが「反射神経」を磨く学習でした。

では、その「反射神経」をどうればマスターできるのでしょうか?

その前に、ぜひ知って頂きたいことがあります。

例えば、カウンセラー資格も取得し、スクールを卒業したとします。

しかし、多くの人たちが次のような"壁"にぶつかります。


☑実際の面接の途中で返す言葉がなくなり、沈黙になった

☑「オウム返し」の連続でクライエントに嫌がられた

☑学んだ通りにやっても”機械的”で”不自然”な対応になる



実際に生身の人間を相手にする場合、教科書通りにはいきません。

答えに困るような質問をされたり、沈黙になったり。

また、予想もできない展開になったりなど、戸惑うこともしばしばです。

そう、これが現状なのです。

・・・心理学などの「知識」が通用しない?

カウンセリングで必要なのは、学校で教わった通りの"知識"や”型”を実際の面接に当てはめることではありません。

むしろ逆で、実際の面接の様々な場面を研究し、それらに対応できる技術とあり方をマスターすることなのです。

つまり資格を取った後の更なるレベルアップのカギは「対応力」「反射神経」の習得です。

クライエントの訴えを細部にわたって正確に聞く力。

クライエントの心の世界を”的確”に”深く”理解する力。

相手の”心に響く言葉”を瞬時に組立て、投げかけていく力。

こうした対応技術や反射神経を実際のケーススタディーや実践的な訓練を通して、体験的に身につけていく。

これこそが、従来のカウンセリング学習や研修に一番欠けていたことだったのです。


その間違いを正し、誤解を解き、正しい訓練を積めば、実際のカウンセリングの現場で通用する傾聴が身につきます。

誰もが知りたかった実践に使える傾聴のスキルマスター法を、遂に明らかにいたします。

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1)カウンセリングの勉強は理論だけで大丈夫?
2)カウンセリングの1回の面接時間はどのくらいが良いのか?
3)カウンセリングは毎回、どの位の間隔を開ければいいの?
4)カウンセリングはオウム返しをすればいいの?
5)いつも2回目の面接につながらないけれど・・・
6)資格を取ればプロとしてやっていけるでしょうか?
7)最も良い傾聴トレーニングの仕方は?
8)共感的理解ってどういうこと?

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